プロフィール

こんにちは、当ブログ「書籍から学ぶゴルフ100切りの極意」を運営している モデラ(代表:山本真理子) です。


中の人の自己紹介

こんにちは、当ブログ「書籍から学ぶゴルフ100切りの極意」の記事執筆・体験談を担当している 盈 遼(みつる りょう) です。

私は普段、形成外科専門医として新潟市でクリニックを運営しております。日々の診療では緻密な手技と冷静な判断が求められますが、ゴルフもまた、それらが必要とされる非常に知的なスポーツであると感じています。

【「100の壁」と書籍との出会い】 私がゴルフを始めたのは40歳を過ぎてからでした。多忙な仕事の合間を縫って練習に励みましたが、なかなか「100の壁」を越えられず、悔しい思いを何度も経験しました。

そんなとき、私のゴルフ観を根本から変えてくれたのが、中部銀次郎さんや夏坂健さんの書籍でした。そこには技術的なハウツーを超えた「ゴルフの考え方」「マナー」「歴史」「人生哲学」が記されており、医学の世界にも通じる「本質を捉えることの大切さ」に気づかされたのです。

【半年でハンディキャップが28から18へ】 打ちっぱなしに行くよりも書斎で本を読む時間が増えましたが、不思議なことに、練習量は変わらないまま半年でハンディキャップが28から18へと大きく改善しました。

これは「書籍の力」であり、「思考の整理」が身体の動きを最適化した結果だと確信しています。

【このブログで伝えたいこと】 ゴルフは、筋力や年齢ではなく「頭と心」が試されるゲームです。 このブログでは、専門医としての視点も時折交えつつ、私が実際に救われた本の紹介や、そこから得た「スコアに直結する知恵」を具体的に綴っていきます。

100切りを目指して格闘している皆さまにとって、このブログが新たな視点を見つけるきっかけになれば幸いです。

【運営に関するご案内】 当ブログでは、読者の皆さまに安心してご利用いただけるよう、以下の通り情報を公開しております。


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